ジュール、10ヶ月+12日
日本で覚えた階段上り。きっかけは家に居る猫を追いかけて。

その後も段差があればヨイショ!
はしご登り。最上段(4段)まで行きます。
スーツケースの段差もちょうど良かったらしい。
今日もせっせとはしご登り。
ベビーカーの足置、そしてトランザットにも乗ってます。(使い方間違ってるって!)転び方もとても上手になりました。たまに頭をゴンっとして泣きまずが、甘え泣きが多いのでほっといてます。
一人立ち
離乳食状況
生活のリズム
事はありませんでした。が、旅行後1週間は親子共少し疲れ気味だったような気がします。
←歩行器をダスキンレンタルしました。1ヶ月945円。ハイチェアが在庫無しだったので、歩行器になりました。始めは乗り方も下手だったのですが、最後の方は上手に操って歩いてました。
行きの飛行機は空いていたので、4人がけの席を独り占め。(やった!)
日本では3歳半の甥っ子をとっても意識して、ジュールがちょっかい出しまくり。甥っ子は時々あっちいけ!っと思っていたに違いない。
つたい歩きが大好き。時々バランスを崩してコロコロ転んで頭を打ったり、顔に青あざを作っちゃってます。その都度泣くけど、甘え泣きのような感じが多いみたい。
今ではギャルドリーに慣れ、楽しく遊んでいる様子。預ける時間は2時間位だから決して長くは無いけれど、部屋に入り、スタッフの顔を見ると、ジュールなりに理解して、「ここは遊び場」「ママはちょっと居なくなるけど、また来る」って言う事が分かるみたい。だから何でも繰り返す事って大事なんだなぁっと感じてます。(←よじ登ろうとしてます。危ない。危ないってば!)
ブルターニュから主人のおばあさんがパリに遊びに来ました。という事はジュールのひいお婆さん!
と表参道にあるクレペリー・Le Bretagneのオーナーが1年程前に北マレ地区に新しくオープンしたお店。クレペリーなのに、予約ありますか?と聞かれるのは驚くし、日曜日は確かにカップルから家族連れまで店内は混雑してる。キッチンでは日本人がクレープを焼いているので、そのプレゼンテーションの細やかさは抜群。確かに美味しいガレットです。
私達は混雑が終わったお茶タイムを狙って、お目当ての旬のフルーツを使った甘いクレープを食べに行きます。大分前だけど、イチジクを使ったデザートクレープは美味しかったぁ!毎回食べたいっと思ったけど、季節ものなので、1回きりでした、残念。今回の旬のフルーツはガリゲットという小粒で細長い苺。
パリに在住の日仏カップル。 2007年8月に長男Jules誕生。 2009年6月長女Ophelie誕生。 パリの暮らしと子育てブログ。気軽にコメントを残してください。